今日も高額本の紹介から。
ブルース・ハープ・マスターズ―ハープの名曲を吹いて楽しむ (シンコー・ミュージックMOOK)
(レビューから)
この本は、二ールヤングの「孤独の旅路」、サニーボーイウイリアムスンの「ドントスタートミートウトーキン」、ビートルズの「ラブミードウ」など有名でかつでかく高くとてもよい曲を11曲ほどのせています。
ハーモニカは米国でマウス・ハープと呼ばれたため、ホーナー社はブルースハープというモデルを発売した(名称の由来は、本体を横から見た姿がハープに似ていると言う事から)。この名称は現在ではメーカーを問わず単音十穴ハーモニカの代名詞となっている。(
wikipediaから)
「ブルースハープって何?」
ハーモニカは、小学校の授業で使うことはありますが、大人になってからは、触れる機会は少ないですね。
大人の楽器生活 ブルースハープの嗜み(youtube)
格好イイです。こんな小さい楽器ですが、非常に心動かしますよね。
手に入れて吹いてみたいなと正直思いました。
さて今回の紹介
ブルース・ハープ・マスターズ
正直高額なのですが、今一度ハーモニカ(ブルース・ハープ)に興味を持たせてくれるそんなきっかけになりました。
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